マスタードが人気

TOKYOBIKE 20 + KiLEY 新作ライト で納車整備いたしました。

コンパクトでかわいいライトです。

TOKYOBIKE 26、TOKYOBIKE 20、BIOSU 26  セミマットのつやなし

LITTLE TOKYOBIKE、TOKYOBIKE Jr、LITE  つやあり

 

車種によって使い分けている人気のマスタードです。

MERINO の レッド です

CRAZY SHEEPのキッズバイク MERINO レッド納車整備しました。

 

うーん赤いです。

とにかく赤いです。

メーカーさんによると、レッドとターコイズが人気で、早くも品薄らしいです。

12月はキッズバイクの販売が多くなる時期ですので、お早目のご予約をおすすめします。

 

 

 

リムテープが・・・

とあるメーカーのそこそこお値段のする自転車ですが、リムテープがこんなことに・・・

ダブルウォールリムに幅の合ってないゴム製リムバンドです。

この状態で空気を入れると、パンクの原因になります。

新車組み立ての際、気の抜けない箇所の一つです。

 

もう少ししっかりした物を使ってほしいです。ほんと

F95 GARMIN TEAM ISSUEが懐かしい

FELT F95 TEAM ISSUE ガーミンです。

 

フル105化の作業をしました。

仕上がりはこんな感じです。

ステム、ハンドル、バーテープはフィジークで統一。

ホイールWH-RS81のオールラウンドタイプC35です。

8速(2300系)から11速(5800)です。

ルックスも性能も大幅UP、作業する前とは別物に生まれ変わりました。

 

オルディナ F5B 入荷してきました

スポーツ車と一般車のいいところを採用したハイブリットモデル、

オルディナ F5Bをご紹介します。

 

「そこそこ軽快に走りたいけど、お手入れは苦手」

 

こんな方におすすめです。

カーボンベルトドライブです。

錆びないです。チェーンオイル必要なしです。汚れたらさっと拭くだけ。

内装5段変速。

ギアや変速機が外にないので、トラブルに強いです。

カギはサークル錠です。これが一番楽です。 

慣れれば、降りてスタンド立てるとほぼ同時に施錠できますからね。

(たまにスポークにあたって、イラっとしますが)

タイヤとチューブは一般車と同じ規格 27インチタイヤと英式バルブです。

重量は14キロ台。

スポーツ車としては重たいですが、一般車としては軽いという絶妙な仕上がりです。

価格は¥57,800(税抜)

三年間盗難補償と明るいライトとスタンドも付いてます。さすが国内メーカー

 

毎日の通勤、通学におすすめでしょうか。

とにかく手入れが楽でトラブルが少ない自転車をお探しな方、

これがいいと思います。

 

 

 

Romney ロムニー をご紹介します

CRAZY SHEEP 第3弾 は 「Romney ロムニー」 です。

 

またぎやすく、ゆったりとした乗車姿勢で乗ることができるミニベロです。

ギアはリアのみの7段変速、街中では十分です。

曲線の美しいプロムナード型ハンドルです。

すっきりとしたステムは全車種に採用されているようですね。

こんなところにCRAZYSHEEPがいます。

もちろん左クランクにもいます。

タイヤは20×1.5です。

カラーはブルーグレーです。

他にはグレーとまもなく新色のレッドが発売されるようです。

実車を見て頂けると分かりますが、どのカラーもいい塗装しています。

スタッガードやミキストタイプのミニベロは他メーカーにもいくつかありますよね。

気に入ったブランドを乗るのが一番ですが、私としては、ロムニーが好みですね。

ちなみに見た目だけの好みではないですよ。

 

実車を見て頂けるときっと気に入っていただけると思います。

 

価格は¥65,000(税別)です。

 

 

 

ミストラル クロモリ のご紹介

GIOS 2018 注目のモデルといえばこちら ミストラルのクロモリバージョンです。


大人気、ミストラルの性能、乗りやすさはそのままで、

フレームをアルミからクロモリにしたモデルです。

クロモリ=クラシカルということで、胴抜きデザインになってますね。

クロスバイクではこのモデルだけですから、存在感があります。

SPECIAL CR-MO TUBING FOR GIOS のステッカーです。

ちなみに、アルミフレーム車の場合は、CR-MO が ALUMINUMになります。

タイヤはヴィットリアです。

サドルはミストラルと同じですね。

 

ちなみにこのサドル、当店では好評をいただいております。

他社のクロスバイクと比べ、幅広でクッション性もあり快適サドルです。

初めてのクロスバイクに選ばれる方が多いので、このくらいがちょうどいいのです。

 

サドルが硬すぎて、交換のお客さまは多くいらっしゃいますが、

その反対はあんまりないですからね。

こちらの商品ですが、次回入荷は来年の1月以降となっております。

ゆったりお待ちいただける方からのご予約お待ちしております。

 

ひさしぶりの

ひさしぶりに内装3段ハブのホイール組をしました。

 

スポークが一本折れたのですが、1本交換か全スポーク交換かで悩み、

全交換していただくことになりました。

 

引掛けと違い、通し穴タイプのハブはある程度ばらさないとスポークの

交換ができないのです。 そのため、1本ですがそれなりの金額になります。

 

今一本だけ交換して、他のスポークがまた折れるのも嫌だなー

ということで安心の全交換していただくことになりました。

 

いつもしている作業でしたら、体が勝手に動くのですが・・・

さーてどうだったかなー

えーと、JISとイタリアンでこれはこうして、こうなってと内装3段ハブ重たいなー

とか言いつつ 格闘しておりました。

途中からは手が勝手に動き出し、リズムよく作業が進み、一安心。

一度覚えたことはなかなか忘れないものだなーと思いました。

 

RAFFITA 2018 をご紹介します

FUJI RAFFISTA 当店初入荷。

昨年からのモデルですが、今頃入荷です。

 

なぜかと申しますと、昨年の展示会は風邪をひいて体調が悪いのに、

大阪、神戸日帰りをしてしまい、あんまり覚えていないのです。

確か、資料だけでもと思って、会場内に入った記憶はあるのですが、

自転車を見た記憶がない。

RAFFISTAって良さそうだけどーと思いながら1年が過ぎていました。

 

そんなこんなで、今回の2018モデルから展示車をご用意しました。

なんともタフな1台ですね。

そのまま乗ってもタフ、太目のタイヤにしてリジットMTBでよりタフ、

あれこれ付けて旅仕様でもっとタフな一台になりそうです。

 

Vブレーキはシマノがついてます。

シフターはALTUS SL-M2000です。 

シフトワイヤーはオプティスリックを採用してますので、耐久性と効率性UPです。

フロントディレラーもALTUSです。

ワイドリンクとオプティスリックケーブルで操作が軽いです。

リアディレーラーはACERAです。

エアロシェイプされたトップチューブ。

トップチューブ上面にRAFFISTAのプリントがあります。

最後のAの上はシールです。はがせます。

 

カラーは4色、価格¥69,000(税抜)

 

他社のエントリークロスバイクは5万円台ですから、少し高めです。

では、どこが違うのか? ってなりますよね。

 

最も体感できるところは、変速性能でしょうか。

5万台のエントリークロスはTouney(ターニー)っていうグレードがほとんどです。

あの最もコスパの良いといわれるクロスバイクもターニーですね。

 

一方、RAFFISTAはALTUS(アルタス)とACERA(アセラ)を採用しています。

では、変速性能がどうなるのかですが、

早くなり、正確になり、操作が軽くなります。あと耐久性もUP,見た目もUP?

で軽量になります。

 

特にフロント変速の性能UPは間違いなく体感できると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TOKYOBIKE 26 + KiKEY 新作ライト

TOKYOBIKE26 ブルーグレーを専用フェンダー+KiLEY 新作ライト

で納車整備いたしました。

 

同じKiLEYのレトロ砲弾ライトよりかなりコンパクトになります。

リアライトの販売もありますので、前後でコーディネートできます。